2025/06/26
阿寒湖の釣り8
4:00-9:00 晴。道中エゾシカx10。気温19-24℃、表面水温20-22℃!微風。水面に水草多数。水中にアオコ。臭いもある。水は濁っている。アメ(40cm)x1。今年前半の「阿寒湖の釣り」は終了。釣人はヤイタイのFFx4だけだ。早朝ウグイ川にFFx1いたが、帰りにはいなかった。
2025/06/25
2025/06/24
2025/06/20
阿寒湖の釣り7
4:00-10:00 快晴。無風。エゾシカx15。気温10-25℃、表面水温21℃。一部でアオコ発生。早朝反応ナシ。虫の羽化なし。アメx2(最大48cm),ニジx1(47cm)、サクラx1(38cm)、バラシx1。どの魚もパワフルで「グイグイ」抵抗する。面白い。特に、最初の1っ匹目サクラは面白かった。あの幅広のボディーがカツオのようにその身体を小刻みに振るわして、水抵抗を大きくする。今日は予想外に反応アリ。ヤイタイ島にFFx4x3目撃。
2025/06/18
阿寒湖の釣り6
16:30-19:00 晴。微風。気温25℃。表面水温15-16 ℃。ライズ・モンカゲ羽化少。アメx1。
湖畔でコーヒーを淹れる。少し薄味か。。。250mLカップなら軽量スプーン大目が適量のようだ。夕暮れどきの微風状態。風裏の湖岸の葦際にボート係留。夕暮れに向かう湖畔。静かに闇が迫るってくる。非日常的な特別の時空間にすっぽり囲まれる。コーヒーを味わいながら、モンカゲのハッチを待つ。遠くの温泉街から微かに低周波音が断続的に伝わってくる。近くの水面に時々小さな波紋が起きる。ウグイの小魚だろう。30分が過ぎ1時間待った。数箇所でハッチ確認できたが、魚たちの興味を引き起こす数ではない。スピナーフォールは来週か。。7:30 帰路。車のヘッドライト、フロントガラスに多数の虫たちが激突してくる。その潰れた残骸で視界不良に。エゾシカx6。
2025/06/17
替刃交換
もう3年間使っているPanaのシェーバーES-LV5A(価格¥20,000)。2019年にES9034に交換。本体価格の50%近い価格なので、本体買換か、替刃交換か、思案のしどころ。交換後は切れ味、スムーズさ、静音り跡のチクチク感が劇的に良くなった。満足。2022年, 2025年 ES9036(後継機)に交換。
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