2018/12/28

2018/12/27

株価大幅反発

■NYダウ1086ドル高(過去最大の上げ幅)


■日経平均750円高(今年最大の上げ幅)


■VIX指数30

2018/12/25

日経平均2万円割れ

日経平均1,010安。19,155の2万円割(2017/4以来の安値、今年最大の下落幅)。VIX指数36。
為替110円/ドル。PER(株価収益率)=10.71,  PBR(株価純資産倍率)=0.99の1倍割れ。

 

2018/12/21

ベア相場入り


高値からの下落率が2割を超えると「ベア(弱気)相場」入りとされる。


コアキシャル・スピーカー

中音域を再生する一般的な「ミッドスピーカー」、あるいは低音域を受け持つ「ウーファースピーカー」の中央に、高音域用の「ツィーター」を装備した2ウェイスピーカーシステムのこと。スピーカーユニットの音源の中心位置が同じになるため、音にバラつきが発生しにくいという特徴がある。
コアキシャル(coaxial)=「同軸」, axis=軸



パイオニア(インアーバッフルUD-K711&スピーカーTS-C1730)

2018/12/10

SQ


Special Quotation「特別清算指数」こと。
株式先物やオプション取引では、決済期日が決められていて、満期日前までに反対売買を行わなければならない。反対売買を行わない場合にSQで決済されることになる。
 オプションでは毎月の第2金曜日、先物では3月・6月・9月・12月の第2金曜日がSQ日。両方が行われる3月・6月・9月・12月の第2金曜日はメジャーMSQと呼ばれ、225銘柄の寄付き価格で精算される。そのため現物株が乱高下することがある。

プリンター



EPSONのEP-879Aを使いはじめて1.5年ほど経った。本体価格は¥15,000ほどだが、インク(6色)パックは純正品が¥3,500、互換品が¥1,500〜3,500だ。インクは黒を互換機インクに1度交換した。今回、他の色を交換したが、インク状態を検出できない状態になってしまった。色々調べた結果、ICの接触不良らしい。インクの取付けをズラしたり色々試した。その結果、インク認識が正常に戻った。モノクロは正常な印刷。だがカラー印刷は横線や色むらが出る。プリンターのクリーニング、ノズル洗浄を数回試したがダメ。そこで、一旦インクをすべて外して、ノズルをお湯を湿らせたティッシュペーパーで軽く拭いて、プリンターの自己洗浄を再度試した。その結果、カラー印刷も正常に戻った。なかなか微妙な設定だ(何が原因だったかは今も不明)。カラー印刷はA4普通紙で20-30枚、光沢紙で20枚程度おこなっただろうか。仮にカラーで100枚印刷したとして、インク代+紙代+本体で20,000なので、1枚当たり200円になる。コンビニで50-100円を考えると、あと1年は使いたいものだ。しかし、今回のストレスを考えると、次はエコタンク・モデルが良いだろう。色:CMYK+LC+LM