2018/12/10
プリンター
EPSONのEP-879Aを使いはじめて1.5年ほど経った。本体価格は¥15,000ほどだが、インク(6色)パックは純正品が¥3,500、互換品が¥1,500〜3,500だ。インクは黒を互換機インクに1度交換した。今回、他の色を交換したが、インク状態を検出できない状態になってしまった。色々調べた結果、ICの接触不良らしい。インクの取付けをズラしたり色々試した。その結果、インク認識が正常に戻った。モノクロは正常な印刷。だがカラー印刷は横線や色むらが出る。プリンターのクリーニング、ノズル洗浄を数回試したがダメ。そこで、一旦インクをすべて外して、ノズルをお湯を湿らせたティッシュペーパーで軽く拭いて、プリンターの自己洗浄を再度試した。その結果、カラー印刷も正常に戻った。なかなか微妙な設定だ(何が原因だったかは今も不明)。カラー印刷はA4普通紙で20-30枚、光沢紙で20枚程度おこなっただろうか。仮にカラーで100枚印刷したとして、インク代+紙代+本体で20,000なので、1枚当たり200円になる。コンビニで50-100円を考えると、あと1年は使いたいものだ。しかし、今回のストレスを考えると、次はエコタンク・モデルが良いだろう。色:CMYK+LC+LM
2018/12/06
USB3, USB3.1 gen1, Gen2, Type-Cなどのおさらい

(1)USB3とは電気信号の規格でUSB3.1 Gen1と名称変更され、通常USB3.1 Gen1(USB3)と表記される。転送速度5Gbps、供給電力4.5W(最大5V, 0.9A)。コネクター形状は下の写真で、USB1, USB2と同じ形状。
(2)他方、USB3.1 Gen2は転送速度10Gbps、供給電源は100W(20V, 5A)で、コネクターはUSB Type-C(上写真)だ。
USB Type-Cはコネクター形状の規定で、USB-AやUSB- B、またそのMiniやMicro版もある。
USBの中では、USB Type-Cコネクターで、信号がUSB3.1 Gen2規格が最も高速だ。
注)HDDにUSB Type-Cコネクターが備わっていても、規格がUSB3.1 Gen1(USB3)なら転送速度は5Gbpsだ。

なお、関連するコネクターにThunderbolt3がある。これはUSB Type Cと同じ形状のコネクターで、コネクターにカミナリ・マークが付いている。専用ケーブルなら転送速度は40Gbpsになる。USB Type-Cコネクターから転送速度20GbpsのThunderbolt2のHDDなどを接続するためには、コネクター形状が違うのでThunderbolt3-2の変換アダプターが必要である。これでUSB Type-Cの端子を持つiMacとThunderbolt2のHDDの接続が可能になる。

2018/11/30
ヤフオク
最近、フリマに対応してシステムが変わった。出品料が無料になったのはイイのだが、相手の情報、送料がブラックボックス化された。その結果、プロセスが無機質になった。
主な変更点:
・匿名配送(相手の名前、住所のブラックボックス化)
・送料(出品時に発送方法を決める、発送前に落札代金+送料が出品者口座に振り込まれ
るので、送料は「発払」扱いになる)
主な変更点:
・匿名配送(相手の名前、住所のブラックボックス化)
・送料(出品時に発送方法を決める、発送前に落札代金+送料が出品者口座に振り込まれ
るので、送料は「発払」扱いになる)
都市間バス
ドリーミントオホーツク号
数年前からWiFiが使えるようになっているが、先日利用したときには100V電源コンセントが備わっていた。長距離もより楽になる(もう10年以上、JRを利用していない)。
しかし、SSIDの.Wi-Fi_BUSが快速だったが、CHUO_BUSは遅くてまったく使えない。
数年前からWiFiが使えるようになっているが、先日利用したときには100V電源コンセントが備わっていた。長距離もより楽になる(もう10年以上、JRを利用していない)。
しかし、SSIDの.Wi-Fi_BUSが快速だったが、CHUO_BUSは遅くてまったく使えない。
2018/11/19
2018/11/18
2018/11/16
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